スキー場の行動規則 RULE

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2019_1206_朝一林間コース滑走!

札幌国際スキー場で安全に正く遊ぶために

スキー場は山岳地帯にあります。
スキー・スノーボード等、多様な方法で楽しんでいただく為には、常に冬山でのスポーツだという認識を持ち、
自分自身の能力を最大限に使い、安全に努めてください。

札幌国際スキー場のルール

コースマップ・看板・標識・警告・表示に従ってください。(常に自分の位置を把握し、自分勝手な判断で滑走禁止エリアに絶対に立ち入らないでください。

スキー場の滑走禁止エリア・管理区域外での捜索・救助についてかかる費用は全てお客様負担となります。

スキー場のゲレンデ内・コース内でその一部を許可なく独占・占有しないでください。(無許可のエアー台。キッカー作成・ポール設置等)

スキー場滑走エリアを山麓から山頂へゲレンデを使用して徒歩・シール・スノーシュー等で絶対に上がらないようにして下さい。

ゲレンデ・コース内の設置物に注意し、リフト・人工構造物・雪上車両・立木等には十分な距離をとって注意してください。

ゲレンデ・コース内で他人の力が必要な人を見つけたら近くのスキー場スタッフに連絡してください。場合によって応急処置をお願い致します。

飲酒や体調不良等により身体能力に影響がある場合はリフト・ゴンドラのご利用をご遠慮ください。

山の自然を汚す事、破壊する事はしないでください。

他の滑走者を尊重し、危険・危害・不安を及ぼさないでください。

ゲレンデでのルール

他人を傷つけたり、おびやかしたりしてはいけない。

地形・気候・雪質・技能・混雑等の状況に合わせてスピードをコントロールし、いつでも危険を避けるために止まれるよう、滑り方を選ばなければならない。

前にいる人の滑走を妨害してはならない。

追い越すときは、その人との間隔を十分にあけなければならない。

滑り出すとき、合流するとき、斜面を横切るときは、上をよく見て安全を確かめなければならない。

コースの中で座り込んではならない。せまい所や上から見通せない所では立ち止まることも慎まなければならない。転んだときはすばやくコースをあけなければならない。

止まるときは、コースの端を利用しなければならない。

スキーやスノーボードには、流れ止めをつけなければならない。

掲示・標識・場内放送等の注意を守り、スキーパトロール・スキー場係員の指示には従わなければならない。

事故にあったときは救助活動と通報に協力し、当事者・目撃者を問わず身元を明らかにしなければならない。

財団法人日本鋼索交通協会・財団法人全日本スキー連盟
社団法人日本職業スキー教師協会・全国スキー安全対策協議会・日本スノーボード協会

滑走禁止エリアについて

ゲレンデマップのオレンジ・ピンクの部分が滑走禁止エリア・管理区域外です。ロープやネット、標識を超えて滑走禁止エリア・管理区域外には絶対に入らないで下さい。

滑走禁止エリアの侵入禁止について

スキー場内の「管理区域外」・「滑走禁止エリア」は重大な事故につながる可能性があります。どのような理由があれ滑走は禁止となっております。「管理区域外」・「滑走禁止エリア」を滑ったお客様は、危険行為をしたことにより、リフト券の没収の上、退場していただきますので、ご理解をお願い致します。

※滑走禁止エリアのシュプールは当社のパトロールが安全点検の為に滑ったものです。
※管理区域外・滑走禁止エリアでの捜索・救助については費用がかかります。全てお客様負担となります。

管理区域外は当スキー場が管理及び、救助活動の範囲ではありませんので、万が一負傷者の発生及び遭難事故等により当スキー場に(本人、家族、知人、友人等)から救助を求めた場合、救助費用の実費を当社から遭難者本人及び関係者へご請求致します。また行政(警察・消防等)からの依頼により当初スタッフが救助活動に参加した場合も同時にご請求致しますのでご承知おき下さい。

索道事業運送約款

索道事業運送約款

(適用範囲)
第1条   当社の経営する普通索道事業、特殊索道事業に関する運送約款は、この約款の定めるところにより行います。この約款に定めのない事項については法令の定めるところにより法令に定めのない時は、一般の慣習によります。

(係員の指示)
第2条   旅客に対し安全輸送と秩序の維持のため必要な場合には、当社係員(以下「係員」という。)が指示を行いますが、その指示に対しては従っていただきます。

(運送の引受け)
第3条   当社は第4条の規定により運送の引受けを拒絶する場合を除いては旅客の運送を引受けます。